非の読み方(音/訓)と書き順
訓読み:あらず / 音読み:ひ
小学5年生8画N3
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書き順(筆順)
⚠この漢字は書き順を間違えやすい漢字としてよく出題されます。
✍️ 「非」の書き方のポイント
書き順のポイント
左半分を先に仕上げてから右半分を書きます。1画目は左の縦(下は左へ払う形)、2〜4画目で左側の横3本。5画目に右の縦、6〜8画目で右側の横3本です。縦2本を先に書いたり、横を全部書いてから縦を入れたりしがちなので注意しましょう。
書くときの注意
左の縦は下で左へ払い、右の縦はまっすぐ止める形で書くと教わることが多いです。横3本は間かくをそろえましょう。
「非」を使った言葉・例文
非常口(ひじょうぐち)
非常口の場所をかくにんしておきましょう。
非常に(ひじょうに)
非公開(ひこうかい)
「非」に関する記事
読み方・意味
音読み(オン)
ひ
訓読み(くん)
あら.ず
意味(英語)
Un-, Mistake, Negative, Injustice, Non-
画数
8画
学年
小学5年生