続の読み方(音/訓)と書き順
訓読み:つづく、つづける、つぐない / 音読み:ぞく、しょく、こう、きょう
小学4年生13画N3
📘 辞書モードで表示中
書き順(筆順)
⚠この漢字は書き順を間違えやすい漢字としてよく出題されます。
✍️ 「続」の書き方のポイント
書き順のポイント
糸へんは折れ2つ→点→縦→左の点→右の点の順で、下の点2つより先に縦(4画目)を書きます。右の「売」は横→縦→横で上の「士」を書き、点と横折れの「冖」、最後に払いとはねる縦「儿」で仕上げます。
書くときの注意
糸へんの下は、縦を書いてから左右の点です。点から書いてしまいがちなので注意しましょう。
「続」を使った言葉・例文
続く(つづく)
雨の日が三日も続いています。
連続(れんぞく)
手続き(てつづき)
「続」に関する記事
読み方・意味
音読み(オン)
ぞく、しょく、こう、きょう
訓読み(くん)
つづ.く、つづ.ける、つぐ.ない
意味(英語)
Continue, Series, Sequel
画数
13画
学年
小学4年生