書の読み方(音/訓)と書き順
訓読み:かく、がき、がき / 音読み:しょ
小学2年生10画N5
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書き順(筆順)
✍️ 「書」の書き方のポイント
書き順のポイント
1画目は上の折れから。横画を順に重ねて5画目の長い横まで書いたら、6画目の縦で上半分を一気に貫きます。下の「日」の形は、縦→折れ→中の横→下の横の順です。
書くときの注意
縦棒を先に書いてしまいがちですが、縦は6画目です。上の横画の間かくをそろえると、字全体が整って見えます。
「書」を使った言葉・例文
書く(かく)
毎日、日記を書いています。
読書(どくしょ)
辞書(じしょ)
「書」のよくある質問
- Q. 書の縦棒は何画目に書きますか?
- A. 6画目です。上の横画をすべて書いてから、最後に縦で貫きます。先に縦を書くと横画の間かくが取りづらくなるため、学校でもこの順で指導されるのが一般的です。
「書」に関する記事
読み方・意味
音読み(オン)
しょ
訓読み(くん)
か.く、-が.き、-がき
意味(英語)
Write
画数
10画
学年
小学2年生