並の読み方(音/訓)と書き順
訓読み:なみ、なみ、ならべる、ならぶ、ならびに / 音読み:へい、ほう
小学6年生8画N2
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書き順(筆順)
⚠この漢字は書き順を間違えやすい漢字としてよく出題されます。
✍️ 「並」の書き方のポイント
書き順のポイント
1・2画目は上の点と払い、3画目に横画を書きます。4・5画目で縦を2本(左→右)、6・7画目に下の点と払い、最後の8画目に一番長い横画を書きます。縦2本を最後に書いてしまいがちなので注意しましょう。
書くときの注意
縦2本は少し内側に向けてまっすぐ書き、最後の横画で全体をどっしり支えるとバランスがとれます。
「並」を使った言葉・例文
並ぶ(ならぶ)
みんなで一列に並んで順番を待ちました。
並木(なみき)
並べる(ならべる)
「並」に関する記事
読み方・意味
音読み(オン)
へい、ほう
訓読み(くん)
な.み、なみ、なら.べる、なら.ぶ、なら.びに
意味(英語)
Row, And, Besides, As Well As, Line Up, Rank With, Rival, Equal
画数
8画
学年
小学6年生