手の読み方(音/訓)と書き順
訓読み:て、て、て、た / 音読み:しゅ、ず
小学1年生4画N4
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書き順(筆順)
✍️ 「手」の書き方のポイント
書き順のポイント
1画目は上の短いはらいで、右上から左下へ書きます。つづけて横画を2本書き、最後の4画目にまん中のたての画を書きます。
書くときの注意
1画目を横棒のようにまっすぐ書いてしまいがちです。また、4画目のたての画の最後は左上にはねると教わることが多いので、はねを忘れないようにしましょう。
「手」を使った言葉・例文
手(て)
ごはんの前に手をあらいます。
お手がみ(おてがみ)
「手」と似ている漢字の見分け方
- 毛
「手」は最後のたての画をまっすぐ下ろして左へはねますが、「毛」は最後の画が右に大きく曲がってはね上がります。
読み方・意味
音読み(オン)
しゅ、ず
訓読み(くん)
て、て-、-て、た-
意味(英語)
Hand
画数
4画
学年
小学1年生