下の読み方(音/訓)と書き順
訓読み:した、しも、もと、さげる、さがる、くだる、くだり、くだす、くだす、くださる、おろす、おりる / 音読み:か、げ
小学1年生3画N5
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書き順(筆順)
✍️ 「下」の書き方のポイント
書き順のポイント
1画目は横画、2画目にたての画、最後の3画目に右側の点を書きます。「上」は短いたての画から書き始めるのに対し、「下」は横画から書き始める点が対照的です。
書くときの注意
3画目の点は、たての画のとちゅうから右下に向かって短く打ちます。点の向きが左下になってしまいがちなので注意しましょう。
「下」を使った言葉・例文
下(した)
つくえの下にねこがいます。
上下(じょうげ)
「下」のよくある質問
- Q. 「上」と「下」で書き順のちがいはありますか?
- A. 「上」はたての画が1画目ですが、「下」は横画が1画目です。セットでおぼえると迷いにくくなります。
読み方・意味
音読み(オン)
か、げ
訓読み(くん)
した、しも、もと、さ.げる、さ.がる、くだ.る、くだ.り、くだ.す、-くだ.す、くだ.さる、お.ろす、お.りる
意味(英語)
Below, Down, Descend, Give, Low, Inferior
画数
3画
学年
小学1年生